いや、僕も常々不思議に思っていたんですよ・・・
何故、言葉を人に伝えた際に「誤解」というものが生じるのか?
何故、この21世紀の世になっても方言というものが残っているのか?
そして何故、同じような内容を話している筈なのに、人に由って「説得力」に差が生じるのか・・・
言葉の問題は人類の永遠命題。
安井 泉さんの益々の御活躍を期待致します。
若い!!
弱冠12歳の中学生サーファー、安井 拓海さんです!!
公式ブログ
http://ameblo.jp/takumi-surfingdiary/
アスリートスポンサードサイト公式ページ
http://www.athleteyell.jp/yasui_takumi/
以下、アスリートスポンサードサイト「AthleteYell」の公式プロフィールより抜粋
サーフィンで世界のTOPを目指す、
さいたま市立東浦和中学校2年(2011年)の安井拓海です!
僕はサーフィンが大好きです。
それは、サーフィンが僕を海の一部にしてくれるからです。
自然の偉大さを教えてくれるからです。
父、母、兄がサーフィンをしていたので、
僕も自然に5才位からサーフィンを始めました。
7才の夏、一人でテイクオフできてからサーフィンライフが始まりました。
僕の住んでいる所には近くに海はありません。
毎週末、車で3時間かけて、両親に千葉の海まで連れて行ってもらいます。
1週間の内、サーフィンをできるのは、土日の二日間だけ。
だから、いつも集中してサーフィンしています。
その結果、
2009全日本サーフィン選手権大会・キッズクラスでチャンピオンになりました!
スゴイ・・・・
なんか、もう、イロイロとスゴイ・・・
そういえば、昔、沖縄県出身のスキーヤーなんて人もいましたが、埼玉県在住で千葉の海まで車で三時間ってのが、まずスゴイです。
本人のみならず、両親の理解と情熱にもスゴイものがありますね。
次にスゴイのが、やはり、モチベーションの高さ。
自己紹介を全て読んで頂ければ瞭然ですが、これは「良い意味で何も考えていない人」の典型例。
つまり、「楽しいから」が行動の全理由なんですね。
折角のアスリート紹介なので、動画も御覧下さい。
http://www.youtube.com/v/cVznXI_xsIM
現役のプロから見たら「まだまだ甘いな・・・」なのかもしれませんが、我々素人から見たら、充分にスゴイですよね。
安井 拓海さんの今後の成長と躍進に期待します!!



